ふたりのほーほけきょ
  今日の出来事やふと思った事を載せます

Thursday, Oct 15, 2009

行くよ! @ 06:20:07
朝のコーヒータイムを楽しんでる。
最近の我が家は夜釣りで賑わう。
夕べはお兄ちゃんが仕事帰りに、時を同じくしてすぐ近くに慶ちゃんと卓也おじ(Chunちゃんの弟)も糸を垂らしていたらしい。
セゴの塩焼きを愉しむって場は作ってもらえなかったけど待つ楽しみも増えた。
ただ、堤防は寒いから気をつけてもらいたい。
風邪のウイルスが入ってしまうと家族全滅だけん。
実家の萌花と卓豊クンも風邪らしい。
いつもお世話になってる大阪の向井先生も風邪だそうだ。
あったかくしてしっかり睡眠をとることと栄養の高いものを食べて早く治すことね。
でないと辛いから。
私はみかんで予防。たっぷり食べてる。

さて、いつでも畑に登れる状態であるのに天のヤツまだ帰ってきてないぞってことに気づいた。
どちらへお出かけ?
パパも起きて!
ニャロメ。

※向井美千代(料理研究家)
テレビなどでご活躍中。黄金まんが大人気。
以前、読売新聞欄で「わたしのお取り寄せ」のコーナーにうちのオレンジをご紹介くださった。
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農家の当たり前 @ 00:09:16
NPO法人樹木・環境ネットワーク理事長の渋澤寿一氏(渋澤栄一氏は曽祖父)の母君は私の友人のひとり。今年82歳。
便せんにびっしりのお便りと電話をもらう。
今月は電話が2回あった。通話時間は通常1時間。
何をそんなにしゃべっておるかというと、二人していろいろ話すことが多くってついつい長話しになる。
「サンマの塩焼きが食べたかったからジュジュに頼んだの」というお母さんの話から、「今日は畑でサンマを焼く予定が、着いたらば雨。畑は原始的だから火起こしして網で焼いちゃう」というような手紙を午後の便で出した。
私たちがふだん当たり前にやってることは都会では出来ないようなことね。グリルで焼くも美味しいけど、きっとお母さんはこんなふうにして一度は食べてみたかったろうな。。と思った。
焼いてあげるはいいけれど、世田谷はちょっと遠い。


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